FC2ブログ

「恋するポルノグラフィティ」(08・アメリカ) 初エッチの後で、友情が恋に変わってもた!

恋するポルノグラフィティ

昔ブルース・リーが出ていたTVヒーロー・アクションの劇場用最新作「グリーン・ホーネット」の主役を、
ちっともヒーローらしくない小太り男セス・ローゲンが演じていると、映画サイトで知ったんだけど、
ローゲンってコメディ系の人だし、コメディ色の強い映画になるんだろうかね。
この劇場版の監督は、最初「ドグマ」「モール・ラッツ」のケヴィン・スミスが予定されていたらしいけど、
最終的に「エターナル・サンシャイン」「僕らのミライへ逆回転」のミシェル・ゴンドリーになったみたい。

そんな浅からぬつながりのセス・ローゲンとケヴィン・スミスがタッグを組んだ、
全米第2位になったらしいエッチ・コメディが「恋するポルノグラフィティ」。
いくらアメリカでヒットしたといっても、コメディ系の作品は日本じゃ当たらないので、
ほぼDVDスルーの運命にあるみたいで、本作も案の定DVDスルー。

小学生の頃からの幼なじみザックとミリーは、とても仲のいい友達として
ひとつ屋根の下で、リッチじゃないけど、それなりに楽しく暮らしていた。
でも、ザックが家賃を払い損ねたおかげで電気や水道を止められ、ピンチの状態に!
キッツイ状況打破のために思いついたのが、ポルノ映画を作ること。
早速キャストをオーディションで募り、ヒット映画のパロディ・ポルノを撮ることになったが、
映画にはザックとミリーの絡みシーンも含まれていた。
少々とまどいながらも心と体は別物と割り切って、二人はカメラの前で初セックスするんだけど…。

かなり露骨でお下劣なセリフがバンバン飛び出すけど、
あっけらかんと喋られると、なんかイヤラシさはあんまり感じないな。
だいたい日常生活でも、僕は友人と酒飲んる時なんか、結構エグいスケベな話ってするもんね。
ケヴィン・スミスは、本作の脚本も書いているんだけど、
そんな日常生活で、男同士が普通に楽しげにしゃべるようなエッチ会話を盛り込んだのかな。

パロディ・ポルノ映画のタイトルを考えるところじゃ、
「シザーハンズ」をもじって「ペニスハンズ」とか、アホなタイトルばっかり出てきよる。
結局「スター・ウォーズ」のパロディに決めるんだが、トラブル勃発で資金ゼロになり撮影ストップ。
お先真っ暗な時、思いついたのがザックが働いているコーヒーショップを舞台にした、
その名も「俺のコックチーノを飲め!」ってタイトルのポルノ。
セットもタダだし、店内監視用カメラを使えたし、資金ゼロでも撮れるから。
しかし、このポルノ題名、ほんまにアホらしいったらありゃしない!

ところで、エッチしたことで、それまでの男女間の友情関係はどうなってしうのか。
たかがセックス、されどセックス、ザックとミリーは、カメラの前で初エッチの最中、
互いに相手を愛していたことに気付いてしまったというか、ビジネス抜きで愛し合ってしまう。
でも、ことが終わると、その気持ちを口に出せず、以前のように友人関係でいようとする。
だけどねぇ…。
ザックとミリーは、友人関係が長かったし、それまでそれぞれが他の異性とエッチしていたようだし、
ザックがミリーのバイブレーターをおちょくったり、ま、互いに異性を意識せず暮らしていただけに、
突然、恋に気付いても、なかなか愛してるとは言いにくいよね~。
二人の関係もギクシャクし、ザックはポルノ映画作りとミリーへの愛の狭間でうろたえまくる状態に。

で、どうするか?
ザックは思いあまって、どこか遠くへ姿をくらましてしまうのよ。
はたして二人の愛の行方は…。

ラストは実にアメリカらしい、エンディングでありました。
でも、なんか中途半端な終わり方やなと思って、エンドクレジットを見ていたら、
ザックとミリー、そしてポルノの出演者達のその後が出てきて、
なるほど、そういう風になったのねと、妙に納得。

ザック役セス・ローゲンって、アメリカじゃ人気俳優のようで、
「スパーバッド 童貞ウォーズ」(07)「スモーキング・ハイ」(08)他、
コンスタントに映画に出ているようだけど、コロッとしたズングリ体型で、ハンサム顔じゃないし、
日本じゃ、あんまり人気が出なさそう。
でも、コミカルさの中に、人間くささみたいなもんを、ほんのり滲み出させていて、
人なつっこさもあるし、大好きとは言わないけど、好感がもてる俳優だな。
彼より、ミリー役のエリザベス・バンクスのほうは、すんなり好きな俳優のひとりになってもた。
庶民的な美人というか、親しみやすくて、ほのかにセクシー&キュート。
ザックとの初エッチの時の、ちょい官能っぽい表情も、なかなかええわぁ。
「スパイダーマン」シリーズの秘書役で注目されたらしいけど、
「スパイダーマン」は見ていたけど、彼女が出ていたなんて気付かなかったなあ。
もっぺん、見直そ。

他に、「ダイ・ハード4」のジャスティン・ロングが、ゲイポルノ俳優役で、
ちょろっと顔を見せて、ゲイライフを露骨にしゃべりまくってる。
元ポルノ女優トレーシー・ローズは、脱ぎなしで登場。
彼女はバブルスってニックネームなんだけど、それは○○でシャボン玉を作るからって、
ケヴィン監督、これまたアホなこと考えるなあ。

ケヴィン監督の映画って、劇場未公開の「モール・ラッツ」(95)をビデオで見たのが最初。
ショッピング・モールにたむろする若者達を、コミカルなタッチで描いた作品で、
テンポはいまいちだったけど、僕の好きな1本。
ケヴィン自身も、一言も喋らないイチビリ男で出ていて、暴走しまくっていたな。
その頃に比べると、映画経験を積んだおかげか、「恋するポルノ-」は、
演出テンポがすこぶるナイスで、主人公達の微妙な心の揺れも上手に映像にすくい取ってる。
どこかひねくれた部分は残しているのも良い案配。
新作は、ブルース・ウィリス主演の「コップ・アウト 刑事(デカ)した奴ら」(10)。
ウィリス主演なら未公開にならず、ちゃんと劇場公開されるよね。

しかし、「恋するポルノグラフィティ」って邦題、女性には借りにくいタイトルやないの。
ポルノを扱ってはいるけど、ラブが根底にある、カラッと明るく、楽しい作品なのにね。
ま、原題も「ZACK AND MIRI MAKE PORNO」と、
映画の中身まんまなんやけど。

カルチュア・パブリッシャーズ 2010年5月12日リリース



にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ
にほんブログ村

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

「ゾンビランド」(09年・アメリカ) ゾンビ・ワールドで生き残るための幾つかのルールってか!

ゾンビランド

久しぶりに試写室で映画を見ましたわさ。
「ゾンビランド」の上映時間が88分ってのがナイスだったから。
歳のせいかトイレが近くて、2時間を超える映画って、
途中で尿意を我慢しずらくなってしまう時が結構あり、
試写室で途中で席を立つのも、映画会社の人に対して失礼だし、
ついつい、2時間越えの作品を敬遠してしまうことがあるんよね。
どうしても観たい作品の時は、朝から水気を一切取らないようにしている。
それでもね…。

映画秘宝7月号の記事で、映画「告白」の監督・中島哲也インタビューを読んでいたら、
中島さんもトイレが近いそうで、自身の監督作「嫌われ松子の一生」が2時間10分あり、
自分の作品ながら、全編ノンストップで観たことがなかったそうだ。
それで、「嫌われ松子-」以降は、自分がトイレに行きたくなってしまうギリギリの
ランニングタイムが1時間45分ぐらいの作品を作るようにしているんだとか。
同じトイレが近い者としちゃ、めっちゃ分かるなぁ。
なんだか、中島監督に親しみが湧いてきてしまったわさ。

前置きが長くなったけど、「ゾンビランド」の感想を。

一言でいえば、コミカル・アクション・ホラーってことになるんだけど、
気弱で臆病な大学生、タフで気が荒そうなオッサン、キュートな姉と陽気な妹の詐欺師姉妹、
この4人が、紆余曲折を経て、血は繋がっていないけど、
心が強く結びついた<ファミリー>になるまでを描いた、
痛快アメリカン・ロード・ムービーって印象もあったな。

オープニングから、いきなり世界はゾンビだらけの世の中となっていて、
主人公である大学生コロンバスは、生き残るためのルールを自分なりに考案し、
そのルールを実践して、なんとかゾンビにならず生き延びているんだ。
そのルールってのが、彼の行動を通して紹介されていくのが、面白かった。
たとえば、ゾンビが襲ってきた時、昔と違って今時のゾンビはすばしっこいので、
走って逃げなければいけないし、そのために「有酸素運動を欠かしてはいけない」。
また、ゾンビは銃で一度撃ったくらいじゃダメで、「二度撃ちしてトドメを刺せ」。
他にゾンビにいつ襲われるか分からないので、どこにいても「逃げ道を確保する」とか、
ほんまに用心深いことこのうえない。
そういう行動をとるたびに、画面にルールの文字まで出てきよる。
なんか今までのゾンビ映画のパターンの気になる部分を、ちょい正そうとしてるみたい。

コロンバスは、キュートな姉ウィチタに恋心を抱くんだけど、
元来引きこもりで、どうも女性経験もあまりない彼は、なかなか恋を成就させるまでには至らない。
でも、最後に、ウィチタや妹のリトルロックが、ゾンビの群に襲われ危機一髪という時、
「英雄になるな」というルールを自ら破り、タフガイ・タラハシーと共に彼女たち救出に向かうんだ。
恋する女の子の為に、勇気を振り絞っちゃう!…青春やなぁ。

監督は、本作でデビューしたルーベン・フライシャー。
コマーシャルやミュージックビデオを撮っていて、
テレビのリアリティ番組「Rob&Big」ってのが人気を博し、
劇場映画の監督デビューのチャンスを掴んだそうだ。
リアリティ番組ってのが、僕にはいまいちどんなもんか分からないんだけどね。

人間達がゾンビに襲われるのをスローモーションで見せる
オープニング・タイトルのバックの映像なんか見ていると、
いかにもミュージックビデオ出身の監督やなって思うな。
なんていうか、映像センスが、ちょいイキなんよ。
展開も無駄がないし、アクションとユーモアをバランス良く配し、
ゾンビvs人間のアクションも、キレがいいし、どこかカラッと明るいタッチ。
脚本のおかげもあると思うけど、色々すったもんだはあったけど、
最後には、それぞれが互いを必要と感じ、新しい<家族>になっていくんだなってのを、
とても自然に、気持ちよく感じさせてくれる。

深みはないけど、娯楽映画としちゃ、個人的にはなかなか楽しめたし、
主人公達に愛着みたいなもんも湧いてきてしまったやん。

大学生役は、「アドベンチャーランドへようこそ」(09)「イカとクジラ」(05)の
ジェシー・アイゼンバーグ。引きこもりの臆病青年にピッタリだ。
この子、気弱いキャラやらせたら、ピカイチやね。
タフガイ・タラハシー役はウディ・ハレルソン。そんなに好きな俳優じゃなかったんだけど、
大好物のスポンジケーキ「トゥインキー」を必死のパッチで探しまくる子供じみたところがあるキャラに
妙に親しみを覚えてしまい、なんか好きになってしまったわ。
やりてガール・ウィチタ役エマ・ストーンの、ちょい狡猾で気の強そうなキャラもナイスマッチ。
妹役は、「リトル・ミス・サンシャイン」で好演しとったアビゲイル・プレスリン。
それに、ハリウッドのビバリーヒルスの超豪邸の主人としてビル・マーレイが、本人役で登場。
タラハシー達が豪邸の映写室でマーレイ出演の「ゴーストバスターズ」を観たりするんだけど、
今でも、マーレイって、アメリカじゃ大物俳優の一人なんかしらね。
彼の出演作って、最近は日本であまり公開されないし、
アメリカ映画界でのマーレイのランクってのが、よくわからない。
「ゴーストバスターズ」も26年も前の作品だしなあ。
良い俳優だとは思うんだけどね。

関西じゃ、7月24日、シネ・リーブル梅田他で、夏休みロードショーのようでおます。



にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村

テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

「モニカ・ベルッチの恋愛マニュアル」(07・イタリア) とってもイタリアンな4つの恋愛エピソード

モニカ・ベルッチの恋愛マニュアル

2006年・イタリア映画祭で好評を得て、劇場公開された「イタリア的、恋愛テクニック」の続編だ。
「イタリア的、--」は、恋愛にまつわる4つのエピソードを、互いにリンクさせながら、
ユーモアとペーソスをまぶして、オーソドックスなタッチで描いた、
人なつっこくて、心がじんわりと安らいでいくような作品だった。

人生、いろんな事が起こるけど、愛だって終わるときがあれば、偶然の出会いで芽生える事もある。
行き詰まる時もあれば、失ったと思っていたのに甦る愛もある。
だから、恋するってオモシロイんやないの~てか!

僕は前作「イタリア的、--」はDVDで見たんだけど、特典に、続編の予告編があり、
モニカ・ベルッチや、「イタリア的、--」にも出ている中年オヤジ、カルロ・ヴェルドーネが、
顔を出していたので、ちょい興味をそそられ、見てみたいな~と思っていた。

それが、「モニカ・ベルッチの恋愛マニュアル」って邦題で、DVDスルーでリリース。
「イタリア的、--」は、イタリア本国じゃ大ヒットしたらしいが、
日本じゃ、それは叶わなかったようで、続編も本国大ヒットにもかかわらず、劇場公開は見送られたみたい。
ま、モニカ・ベルッチが出演していたから、DVDリリースされたと思うんだけど、
彼女が出ていなかったら、DVDリリースもされず、お目にかかれなかった作品かもね。

監督は、前作に引き続きジョバンニ・ヴェロネージ。脚本も前作と同じヴェローネージとウーゴ・キーティ他。
今回も4つのエピソードのオムニバス・ムービー。

事故で入院しリハビリ中の青年と美人療法士の「エロス」、不妊治療に励む夫婦の「妊娠」、
結婚を望む中年ゲイのカップルと親の「結婚」、レストランの給仕長と若い娘の「過激な愛」。
ラジオのパーオナリティーが、4つのエピソードを繋ぐ役目を果たしていて、
「終章」で、上手に作品を締めくくってる。

今回も、青年からオッサン、若い美女から中年の人妻まで、幅広い年齢層をピックアップし、
男女だけでなく男男の愛も加えて、笑いと哀愁、それにほんのりエロスをまぶして、
そつなく描いてみせてる。

前作でもそうだったけど、庶民感覚っていうのかな、
なんか生活感みたいなもんが画面に滲み出ていて、とても取っつきやすく感じられ親しみが湧いてくる作品だ。
ジョヴァンニ監督の、地に足のついたというか、オーソドックスとも言える演出のせいかな。
話も分かりやすくて、斬新さはないけど、安心感があるんよね。
感情の機微も、さらりとすくい取ってるし。

4つのエピソードは、いずれもそんなに突飛なものじゃなく、
あるかも知れないって思わせられるのも良いなあ。
ベルッチみたいな美女が療法士って、ありえへんかもしれんけど。
ゲイ・カップルの話も、ちょっと前なら風変わりに見えたかもしれないが、
今じゃ、ゲイが登場する作品がざらにあるし、ゲイを特別視するってこともあまりないから、
ゲイカップルと、彼らの結婚を認めない父との諍いって、
そういうこともあるやろな~と、普通に思ってしまう。
監督も、目新しさでゲイ・カップルのエピソードを入れたんじゃなく、
温かな眼差しで二人を見つめている感じだし。

ところで、イタリアじゃ人工授精やゲイ・カップルの結婚は、法律的に認められていないらしく、
本作でも、人工授精を望む夫婦やゲイ・カップルはスペインに出かけていく。
スペインなら、人工授精もゲイの結婚もOKだから。
そのことを、この映画見て初めて知ったわ。

最後のエピソードで、給仕長がエッチに溺れる若い恋人もスペイン娘。
愛はいらないから、とことん燃えまくりましょと、給仕長に迫り、
本能むき出しで、ところかまわずエッチしまくりよる。
セックスや、それにまつわるものじゃ、イタリアよりスペインって国のほうが、
解放されているんかしらね。なにせ、スペインは情熱の国やし。

出演者は、日本じゃモニカ・ベルッチ以外は、あまり名前を聞かない役者ばかりだけど、
イタリアじゃ、人気ある俳優が揃っているようだ。
中でも、給仕長に扮したカルロ・ヴェルドーネは、
ロベルト・ベニーニと並ぶイタリアを代表するコメディアンだそうで、
映画監督としても活躍。「わが人生最良の敵」が、イタリア映画祭で上映されたそうだ。
ずんぐり体型で、髪の毛が侘びしい中年オヤジだけど、
「イタリア的、--」じゃ、妻に逃げられる小児科医、今回は妻子持ちの給仕長と、
いろんな役柄をこなし、どこかひょうきんでスケベ気質があるのに、
ほんのり哀愁味を漂わせ、人間味たっぷり、味わい深い俳優さんだ。
前作同様、今回もラストで、しみじみ~とさせちゃってくれるのよ。
「わが人生最良の敵」じゃ、監督・主演をこなしているけど、
監督の実力もなかなかそうだし、見てみたいな。どこかの会社がDVDリリースせえへんやろか。
おそらく、商売にならんからと、モニカ・ベルッチ並の有名俳優がでていない限り、しないやろな~。

ゲイ・カップルのハゲの方、アントニオ・アルバネージもイタリアじゃ有名みたいだけど、
自然体の演技で、さらりとゲイ・キャラを演じていて、好感が持てるな。
彼のパートナー役の男優も良い感じ。恋人のために、お得意のE・T芸を見せるんだけど、
これを二人の式の時にも披露するシーンが、なぜかウルウルきてしまったわ~。

しかし、最近は洋画でオムニバス・ムービーって、見かけることが少ないな~。
個人的に好きなのがロジェ・ヴァディム監督のフランス映画「輪舞」(64)。
男女の片方が順々に入れ替わり、最後の人物と最初の人物が出会い、
ひとつの恋愛の輪が出来上がる、10のエピソードをつないだ恋愛オムニバス。
優雅で、エロティックで、ゴージャスで、はかなくて、夢見心地の作品なんでおまんにやわ~。

ハピネット 2010年5月28日リリース



にほんブログ村 映画ブログ 映画DVD・ビデオ鑑賞へ
にほんブログ村

テーマ : 日本未公開作品
ジャンル : 映画

プロフィール

森晴樹

Author:森晴樹
大阪市東成区大今里生まれ。大阪市内を転々とし、いつのまにか僕が生まれた町、大今里に舞い戻ってきてしまいました。
情報誌、PR誌の編集・原稿執筆を経て、現在はフリーライター。クロスワード他、クイズ製作もこなしとります。趣味は、DVDで映画鑑賞。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QRコード